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リアルタイム通信対戦が可能となった『メテオスオンラインモバイル』『東京ゲームショウ2007』ソフトバンクブースにて出展
キューエンタテインメント株式会社(本社:東京都目黒区 代表取締役CEO内海州人、以下キューエンタテインメント)は、2007年9月20日から幕張メッセで開催される『東京ゲームショウ2007』の、ソフトバンクブースにて、下記のとおり、『メテオスオンラインモバイル』の出展を行うことになりました。
□『メテオスオンラインモバイル』 ソフトバンクブース出展について
既にサービスを開始しているソフトバンクのS!アプリ版『メテオスモバイル』では、2007年12月より、リアルタイム通信対戦機能が追加され、『メテオスオンラインモバイル』としてパワーアップいたします。全国のユーザーと最大4人でのリアル通信対戦が可能となります。また個別課金で利用できるGポイントを利用して「ガチャガチャ」から新たなキャラクターを作成したり、「合成」など、携帯ならではの充実した機能もお楽しみいただけます。ソフトバンクブースの試遊エリアをご用意しておりますので、是非この機会にお試しください。
▼『メテオスオンラインモバイル』概要
サービス名称 :メテオスモバイル
ジャンル :打ち上げパズル
コピーライト表記 :(C)2007 Q ENTERTAINMENT (C)2005 BANDAI/NBGI
URL:http://qmobile.jp/meteos_new/
対応機種:SoftBank 3G(※一部機種を除く)
配信日 :2007年12月初旬配信予定
配信元:キューエンタテインメント
情報料:300円(税込315円)/月
従量課金:50円(1Gポイント) 315円(7Gポイント)
アクセス方法:メニューリスト→ケータイゲーム→アクションパズル→メテオス★打上パズル
▼ 『メテオスモバイル』とは、
メテオスモバイルは、Nintendo DS で好評を博し、全世界で30万本以上のセールスを記録したアクションパズルゲーム“メテオス”のケータイアプリです。現在、KDDI、ソフトバンクモバイル、NTTドコモの3キャリアにてサービスを提供しています。
▼ 基本ルール
つもったメテオを上下左右にずらし、同じ色どうしをタテかヨコに3つ揃えて打ち上げよう!大気圏まで打ち上げたメテオは、ただ消えていくのではないぞ。 ゲームで集めたメテオは合成室で素材として使えるのだ。「着うた」、「待受画像」、「栄養剤」を合成しよう! どんどん打ち上げて合成を試すのだ~。
□キューエンタテインメント株式会社について
キューエンタテインメント株式会社は、内海州人を代表取締役CEOに、そして水口哲也を代表取締役CCO(チーフクリエイティブオフィサー)として、2003年10月に設立。ゲームコンテンツを主軸に、プラットフォームやメディア、そしてエリアを選ばずあらゆるエンタテインメントコンテンツの企画開発及びプロデュース活動を行っています。内海州人はディズニー、セガ、SCEAにおいて役員ポストを経験。これまでに複数の有名ゲームタイトルをプロデュースしてきました。
水口哲也は、セガ在籍時にはレースや音楽ゲームなどのジャンルにおいて多くの作品を手がけ、当社を創立してからはPSP®用ソフト『ルミネス』、ニンテンドーDS用ソフト『メテオス』、Xbox 360専用ゲーム『NINETY-NINE NIGHTS』のプロデュースを担当しています。また2006年には音楽ユニット「元気ロケッツ」を自身でプロデュースをし、日米のiTunesにて配信を開始。「元気ロケッツ」の評価は次第に高まり、ついに今年7月7日に行われる世界規模のイベント、「Live Earth Japan」の幕張メッセの会場にてオープニングアクトを任されるという快挙を成し遂げました。また水口哲也はこれまでのキャリアにおいて数々の賞を受賞してきましたが、2006年には全米プロデューサー組合が選ぶ「Digital 50」に選出され、その名声はゲーム業界の領域を超えたところへと到達するに至っています。
家庭用ゲーム機を軸にスタートした当社ですが、2006年4月にモバイル事業へと参入、『メテオス』『ルミネス』などのタイトルのコンテンツプロバイダとなりました。2006年9月にはPCオンラインゲーム事業へと参入。現在オンラインゲームタイトルとして『メテオスオンライン』『Angel Love Online』の正式サービスを行い、自社での運営を行っています。2007年2月15日にはルミネスシリーズの最新作としてPSP®用『ルミネスII』を、キューエンタテインメントブランドでパブリッシングし、ビデオゲームパブリッシャーとしてもスタートも切りました。
これからも、ミッションとして掲げる「Quest for the Future Entertainment」の実現を目指し、着実に、そして挑戦的に事業を広げてまいります。















